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3月13日 勉強会報告 「カウンセリング スーパービジョン DVDワークショップ」
3月13日日曜日にヨーガ療法士のためのカウンセリング実習として、DVDによるスーパービジョンワークショップが行われました。スーパービジョンとは、熟練の先生から助言や指導を受けながら、事例検討を行うカウンセリングの練習方法です。 ヨーガ療法士であり、精神科で臨床心理士としてカウンセリングをされている鎌田穣先生が、全国でヨーガ療法士のカウンセリング指導をしています。今回は、大阪で先生がスーパービジョンを行った実習のDVDを見ながら、私たちも同じように実習を行いました。 今回、20人ほどのヨーガ療法士が集まり、熱心に実習をしました。私たちは、ヨーガ療法士の資格取得後も、ずっとカウンセリングの練習をしています。まずは復習をかねて、手始めにペアになり、最近のよかった出来事、よくなかった出来事を相手に話し、それのどこがどのように良い/悪いのかを当てる=相手が何を言わんとしているのかを理解する、という実習をしました。 その後は3人一組になって、クライエント、カウンセラー、オブザーバー役にわかれて、交互に実習を繰り返しました。カウンセリングには技術と寄り添う心が
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2016年3月1日


ヨーガを深める会【アーユルヴェーダ】
2月21日(日)、ヨーガを深める会に参加しました。アーユルヴェーダ初級講座修了の方やアーユルヴェーダは初めての方などとご一緒に「アーユルヴェーダ」の基本理論、個々の体質チェックと食事法を学習した後、実際にゴマ油でマッサージを体験しました。 私は15年程前に東洋伝承医学研究所でクリシュナ先生のアーユルヴェーダ講座を受け、アーユルヴェーダを知りました。今回講座で行った生活ふり返りアンケートを記入してみると、今まで自分ではよいと思っていたのにアーユルヴェーダ的には避けたい生活内容だったとか、学習したことも逆戻りしてもとの乱れた生活習慣になっていたとか、いろいろ気づかされ、改めてアーユルヴェーダの基本理論をふり返ることの大切さを実感しました。 今回の学習でも、その時々の季節、年齢によって生活内容を見直す必要があると思いました。これからもアーユルヴェーダを楽しみながら教えていただいたことを生活の中で実践しなくてはと、教えていただいた消化力を高めるハーブのお茶をおいしくいただいています。 講師の工藤先生はとても優しく、アーユルヴェーダが初めての方にもすごく分
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2016年2月23日


2月7日 勉強会報告「カウンセリング演習」
2月7日 日曜日、認定ヨーガ療法士17名が集まり、”カウンセリングに役立つアドラー心理学の基礎知識”をテーマとして自主勉強会を開催しました。今回は、10月に行われる臨床心理士でヨーガ療法士でもある鎌田穣先生によるスーパービジョン(私達の中級カウンセリング技術の指導)を受けるためのレベルアップが目的です。 講師には、同じく認定ヨーガ療法士会北海道のメンバーで、アドラー心理学講師の佐高葵月代さん。メンバーが増えるに従い、得意分野を持つ方が多くなりました。そういった方が、善意で技術の提供をしてくださるので、私達は本当に恵まれています。 さて、実際の内容の方ですが、アドラーの勇気づけや課題分離といった考え方は、ヨーガ療法での生徒さんや患者さんとのカウンセリングの考え方の整理にとても役立つことを学びました。と、同時に私達の技術のなさを体感… クライエントさんに共感すること、私達の主観を取り除くこと、そして、そこからの勇気づけ。私達 カウンセラーとしての課題が山積みではありますが、経験を積むしかない!を、実感した勉強会となりました。そして、アドラーは日常の生
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2016年2月7日


2月14日 自主勉強会報告 「初級カウンセリングのDVD講座」
2月14日(日) 認定ヨーガ療法士5名が集まり、「初級カウンセリング講座 第1回 第2回 第3回」のDVDを見ました。今回は、私が昨年の初級カウンセリングDVD勉強会に参加できなかった為に、開催していただきました。他の療法士の方々は、2回目の視聴でしたので、一緒にお付き合いいただいてありがとうございました。 初級のカリキュラムでは「ヨーガ療法士に必要なカウンセリングの組み立て方と情報収集技術の習得」ということで、カウンセリングの基本技術を学びました。最近、先週の佐高さんの勉強会やYTIC再受講などでカウンセリングの勉強をする機会が増えていたのでこの時期に、今回の初級カウンセリング講座は、今までバラバラになっていた知識が整理されてつながったようで、とても勉強になりました。 特に、「課題の分離」は何が問題なのか?誰の問題なのか?それは取り扱えるのか?など、課題を明確化する技術で、これを日常で使うことができれば課題も解決しやすくなります。これからは、この技術を取り入れて物事を整理していきたいと思いました。 カウンセリング実習も行いましたが、要練習でした
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2016年2月1日


12月6日 勉強会報告「新世代の認知行動療法」とカウンセリング演習
12月6日 日曜日、認定ヨーガ療法士10名が集まり、早稲田大学応用脳科学研究所 所長の熊野宏昭先生の「新世代の認知行動療法」のDVD勉強会を開催しました。行動療法、認知療法、そして第三世代と呼ばれるマインドフルネスやACT…私達 ヨーガ療法が統合医療の中で他職種の方達との連携のためにも必要な知識でもあり、伝統的なヨーガを科学的に理解していくためにも必要な知識です。でも、さすがに頭いっぱい!少しづつのステップアップを目標にしたいと思いました。 そして、午後からカウンセリングの練習です。課題分離、タスクの分類という枠組みにクライエントの問題をはめていくことで、私達カウンセラーも客観的にそのクライエントの問題を整理できることを学びました。でも、まだまだ経験が必要なのを身にしみて実感… その後の幹事会で来年度の予定が立ち、今後一年間の動きの見通しも立ちました。来年度も勉強の機会、自分のヨガを深め機会が沢山ありそうです。こういう学びの場所を共有出来る仲間に恵まれたことにも感謝を感じる一日になりました。 【文責:認定ヨーガ療法士(岩見沢)小森 こずえ】
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2015年12月6日


ヨーガを深める会【クリパルヨガWS&忘年会】
2015年12月20日(日)に開催しましたヨーガを深める会のご報告です。 今回のヨーガを深める会は初の試み!ヨーガ療法関係者では無い外部の方を講師としてお招きしました。クリパルヨガ教師の定居真希さんです。今日が初対面とは思えないほどの真希さんのお人柄と会の柔らかな雰囲気、そしてクリパルヨガの持つ力が相まって、最後のシェアリングでも出ていましたがとてもピースフルな時間をみなさんと共有することができました。クリパルヨガとヨーガ療法、相違点もありますが共通点も沢山あります。あの木村先生が「クリパルヨガは良いね」と言ったぐらいですので、その力は折り紙付きです。 まずはマットを片付けるところから始まり、みんなで練り歩いてこれから何が始まるんだろうとワクワクドキドキしたり、ペアワークをしてヨーガ療法では行わないアシスト(クリパルヨガではアジャストという言い方はしないそうです)を体験したり、座学をして幹事長がモデルになったり、アーサナをしてあるがままの自分に気付いたり・・・と、盛り沢山のWSとなりました。 大盛況のうちにWSは終了し、そのまま忘年会へと突入しま
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2015年12月2日


ヨーガを深める会【藻岩山登山】登頂成功!
11月3日は、数日前の冷え込んだ札幌からは、考えられなほど暖かい文化の日となりました。まさに登山日和のこの日、ヨーガを深める会の有志で、藻岩山登山をしました。 いつもの「ヨーガを深める会」では、屋内でヨーガや瞑想を行うのですが、今回はアウトドアでエネルギーを高めようということで、登山が趣味の4名と、初心者2名、合計6名の山ガールズで登りました。行きは1時間半、帰りは1時間、のんびりのつもりでしたが、初心者1号の私(佐高)は、途中でかなり息切れました! 頂上ではロープウェーで登って来た家族もたくさんいて、お昼時ということもあり、お弁当を広げるグループがたくさんいました。 今年の目標が登山だったので、雪が降るギリギリ前に、目標達成することができました。来年はヨーガ療法士仲間で登山部を作る計画まで出て、来年の活動がさらに楽しみになりました。自分の足で登り、土や木々、風を感じることで、マインドフルな気持ちになれました。 企画してくれた仲間と、同行してくれた皆さんに、感謝いたします。 【文責:認定ヨーガ療法士(札幌)佐高 葵月代】
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2015年11月5日


認定ヨーガ療法士の佐高葵月代さんが発表をした、第17回日本統合医療学会北海道支部会の感想
10月24日(土)、第17回日本統合医療学会北海道支部会が藤女子大学で開催されました。ヨーガ療法士も数名参加をしました。支部会の発表者とプログラムに関しては、 オフィシャルサイトをご参考ください。 今年の特別講演2題は、現在の統合医療の在り方、また今後の可能性について学ぶことができたと思います。 川島先生の講義では、実際の医療の現場でよくある、患者と医療者の会話の様子から、医療者側の内情を聞くことができ、また、患者としての在り方についても、多くの一般の方に聞いて頂きたいお話でした。代替医療については、すべてが「良い」というわけでなく、今の日本では様々な理由で難しいこともあり、それぞれの分野での一定基準がないからなのか、代替医療を行う側の問題(印象的だったのは、患者が知っておく代替医療の危険な3つのパターン)ということもあることを理解できました。 猪股先生の講義では、看護師という立場から全人的統合医療の「ケア」を中心にお話があり、このようなケアが実際受けることができたら、患者になっても幸せだろうなと思いました。また、看護学生の育成や、将来へのビジョ
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2015年11月4日


DVD勉強会と第1回カウンセリング勉強会報告
10月4日は定例のヨーガ療法士の勉強会を行いました。11名参加。今回は午前中は熊野宏明先生の講義「オペラント学習と行動療法」「情報処理理論と認知療法」をDVDで視聴しました。 午後は、カウンセリングの実習をグループで行いました。クライエント役、カウンセラー役、オブザーバー役と役割を決めて、開いた質問の練習や課題分離と課題の同定、目標の一致などを意識しつつ、参加者一同奮闘しました。 実際にやってみると、自分の思考のクセや質問のクセがよくわかります。以前勉強した、鎌田穣先生のカウンセリング講座の内容を復習しつつ、何度も練習を重ねることで、研鑽されていくのだなぁと実感しました。 それにしてもみなさん共感力が高い!さすがヨーガ療法士という気がしました。 今後も定期的にカウンセリング勉強会を開催していく予定です。 【文責・写真撮影:ヨーガ療法士 佐高 葵月代】
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2015年10月5日


市民講座「マインドフルネスとヨーガ療法」報告
9月12日 土曜日、 約1年かけて準備をした市民公開セミナーを無事、終了する事が出来ました。 お陰様で、120名という沢山の方にご来場頂き、講演は大盛況となりました。ご来場頂いた皆様に感謝を申し上げます。 白石先生のお話は、ヨーガ療法が初めてだった方だけではなく、普段からヨーガ療法に携わっている私達にも非常に分かりやすい内容でした。 その内容を要約すると、ヨーガの体操を行う時には、1)動作は極めてゆっくり行うこと2)動作を呼吸に合わせて行うこと3)常に意識を自分の内部に集中させること4)緊張と弛緩の滑らかな交替に心を配り、特に弛緩を大事にすること また、ザリアートカ(体、気、心の充電プログラム)として、朝に10分のヨーガの体操、10分の呼吸法、良い1日を過ごすための心作りのための10分の瞑想をする事を、著書の中でも提案されています。 常に、メンタルトレーナーとして活躍されている白石先生ならではの、面白いエピソードも伺う事が出来、あっという間の90分の講演となりました。 私達 認定ヨーガ療法士によるポスターや壇上での症例発表では、沢山の質問を頂き、
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2015年9月7日


ヨーガ・セラピーのワンデイセミナー報告
7月7日、日本ヨーガ療法学会の木村慧心理事長が来札し、一般の方を対象としたヨーガ・セラピーのワンデイセミナーを開催しました。参加者は、ヨーガ指導に携わっている方、ヨーガを始めたいと思っている方など33名の皆様にお集まりいただきました。 午前中は、ヨーガ療法の歴史や成り立ちについての講義、ヨーガ療法士についての説明がありました。その後、実際にヨーガ療法として指導している実技を行いました。ふだんからヨーガを実践されている方も、わずかな時間の実技で心と身体に起こる反応の変化に驚かれている方もいらっしゃいました。 昼食時間を利用して、参加者の自己紹介やヨーガ歴などをおひとりずつお話しいただく、交流の時間となりました。ヨーガを始めたきっかけなど、共感できることも多く、心温まるひとときでした。 後半は、国内外でのヨーガ療法への取り組みや、大学や研究機関との共同研究についての説明のあと、ヨーガ療法の瞑想を行いました。静かに心に意識を向ける時間、そのあとのシェアリングなど、貴重な時間となりました。 伝統的なヨーガの基本を踏まえつつ、現代医療の最新の情報に基づくエ
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2015年7月12日


チャリティ・ヨーガ教室@中島公園の報告
2015年6月21(日)国際ヨーガの日に開催した、中島公園でのチャリティ・ヨーガ教室のご報告です。 ご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございました。 お天気にも恵まれ、最高の青空ヨーガ日和になりました。 まずは、チャリティのご報告です。 ■参加人数:30名■支援金総額:35,000円 チャリティ・ヨーガ教室の翌々日6月23日(火) に 「復興支援ヨーガの風」 に振込をして来ましたことをご報告させていただきます。振込受領証の画像も添付いたしましたのでそちらも合わせてご確認ください。 冒頭に今回のチャリティ・ヨーガ教室開催の2つの趣旨についてお話をさせていただきました。1つ目の趣旨「ネパールの震災に対しての支援金を募ること」については、ヨーガ療法学会では、ベナレスヒンズー大学のウドゥパ博士のされていた活動を見本にネパールへの支援を考えているということ。2つ目の趣旨「国際ヨーガの日の制定記念」については、世界各国で様々なイベントが開かれていて、インドでは糖尿病撲滅のためのヨーガの集会が2000箇所で開催される予定であること、などのお話をさ
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2015年6月28日


ネパール大震災支援チャリティーヨーガレッスン報告
国際ヨーガの日に先駆けて、帯広市栄福祉センターにて6月20日、ネパール大震災支援チャリティーヨーガレッスンを行いました。 告知が1週間前、と期間が短かったため参加人数は私を含め8名と、小規模なイベントとなりましたが、質問コーナーを設けたり,いつもはしない難しいアーサナに挑戦したり,時折笑いが起こるなど和やかな雰囲気で進みました。 ネパールの復興については少しずつ進んではいるものの、被災された方々の心のケアが問題となっていること、私たちができる支援はヨーガをとおして、その心に寄り添い笑顔と健康を取り戻してくれる日が1日も早く訪れることを願い、サポートさせていただく事などを、お話させていただきました。最後は全員でマントラを唱え,被災された方々のご冥福とネパール国の復興、平和な世界を祈願し終了後はお茶とお菓子で楽しい時間をすごしました。 また、募金だけご参加くださった方も数名いらっしゃり(中には札幌のヨーガ療法士の方も)ありがたくお預かりさせていただきました。すべて、義援金として「復興支援ヨーガの風」へ送金いたしました。 ご参加・ご賛同いただきました皆
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2015年6月25日


R・ナガラートナ博士 招待講演会報告
2015年5月13日(水) 9時30分~12時30分まで札幌で開催したナガラートナ先生の講演のリポートです。 インドより初来札されたナガラートナ先生の通訳として2日間の日程を同行致しました。午前中に東京講演会を終えた先生が雨の札幌に着いたのは夕方でした。 幹事長と空港へお出迎えに行ったのですが、外は肌寒かったので、来日後連日にわたって講演が続いていた先生の体調が気になっていました。 到着ゲートから出てきた先生は私たちの姿を確認するとにっこり微笑まれて手を振っていたのですが、ふと目線を足元にずらすと裸足にサンダルというインドと変わりない装いでした。思わず「大丈夫ですか?」と声をかけましたが、先生は全く気にせず「大丈夫、大丈夫」と笑顔で返されたのでした。 その後、札幌市内へ向かい食事をしてホテルまで送ったのですが、部屋でトラブル発生。パソコンのネット回線が接続できず試行錯誤リトライしますがうまくいきません。先生は日本語がわからないため、ホテルスタッフに対応してもらうなど時間を要しました。その間先生はお疲れのはずでしたが、ふと外の風景を眺めて「あれは何
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2015年6月12日


DVD勉強会報告「メンタルスキル実践講座」
6月7日はヨーガ療法士の勉強会を行いました。今回は、3カ月に1度のペースで、ヨーガ療法に関わる先生方の講演やワークショップをDVD視聴する「DVD勉強会」です。 今回視聴したのは、9月に開催する「ヨーガ療法とマインドフルネス」のイベントで基調講演をしていただく、 白石豊先生が2011年にヨーガ療法士を対象として「メンタルトレーニングとヨーガ療法」というテーマで、を6時間にわたり講演をしたものです。 これまで多くのトップアスリートたちのメンタルトレーニングをしてきた先生が、不思議なご縁でヨーガと出会い自らのスキルを高められた経験や、スランプを抜け出した時のパワフルな体験を、お話しくださいます。ヨーガを学び、セラピーを行う私たちにも、たいへん参考になる部分が多い内容でした。この白石先生の生のお話しを聴ける9月12日のイベントに、ぜひ一般の方にもたくさん来ていただきたいと思います。 イベントの詳細は、こちらからご覧ください。 【文責:ヨーガ療法士 佐高 葵月代、写真撮影:ヨーガ療法士 小森 こずえ】
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2015年6月8日


第13回日本ヨーガ療法学会研究総会報告
2015年5月8日、9日 第13回日本ヨーガ療法学会研究総会が神戸ポートピアホテルにて行われました。 今回は日本アーユルヴェーダ学会と健康促進医学会と合同開催でした。 3日間にわって開催され1500名以上の人達が集い、様々な視点から学ぶことが出来ました。 ヨーガ療法学会研究総会のテーマは 「がんと向き合う~ヨーガ療法の可能性」 8日のプログラム ○伊藤 壽記退会長(大阪大学大学院教授 )「がんの統合医療」 ○岡孝和先生 「ストレス性疾患とヨーガ」 ヨーガ療法を医学的に研究しストレスを緩和するメカニズムを考案。 ○Rナガラートナ先生「全人的健康への統合医療研究による根拠」 ○ウダヤ・シャンカラ先生「慢性鼻炎、慢性副鼻腔炎のアーユルヴェーダ治療と実習」 9日プログラム ○木村慧心先生によるポートピアホールにて 朝ヨーガがありました。 ○大塚邦明先生「いのちを守る からだの時計」 ○ロレンツォ・コーエン先生(ヨーガ) 「がんケアーへの統合的ヨーガ」 テキサス大学MDアンダーソンがんセンター教授、統合医療プログラムで瞑想やヨーガ等を用いて、がん治療のマイ
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2015年5月7日
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