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オンライン座談会
オンライン座談会 ここ連日大雪でしたが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?こんな時はオンラインがいいですね。除雪で使った体をオンラインヨーガでほぐすのもいいですね。 さて、2月21日オンラインでメンバーの座談会を開催いたしました。新規でメンバーになった方を中心に6名が集まり様々な話題が出ました。新しくクラスを始めるに当たって、大事なことは?クライアントさんとの対応、こんな時どうしたら?レッスン内容の決め方は?などなど。。。 いろいろな話題を共有できました。ご参加くださいましたみなさま、ありがとうございます。新しいメンバーの方々もクラスを始めてどんどんヨーガを広めてみなさんを健康へと導いていきましょう。 【報告:認定ヨーガ療法士・札幌 大西里香】
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2022年3月20日


ハマナスの会が終了します
ハマナスの会が終了します ハマナスの会が今期を持ちまして活動終了となります。 2008年からで14年間に渡りパーキンソン氏病、脊髄小脳変性症などの難病者の方々へ支援活動を続けてきました。 ハマナスの会は、その場に参加したスタッフも癒される暖かい活動でヨーガ療法を実践できる貴重な現場でした。 中心となり活動されたみなさま本当にありがとうございました。 【報告:認定ヨーガ療法士(札幌)齋藤 香】
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2022年3月20日


ホームページが新しくなりました
このたびホームページのデザインを一新いたしました。 これからは、ヨーガ療法士の方々にはもちろん、いままでヨーガ療法という言葉にも聞き馴染みがなかった方々にも、心と体の関わりを分かりやすく、そして活動に興味をもっていただけるよう、情報を発信してまいりたいと思います。 これからも何卒よろしくお願いいたします。 日本ヨーガ療法士協会 北海道 スタッフ一同
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2022年1月8日


ホームページ更新の新しい担当者です。
みなさん、こんにちは! 今後このホームページの更新を担当する事になりました、認定ヨーガ療法士の室林良美と申します。(第5期札幌YTIC卒業です) 私は旭川市で、障がい児・者の方へのヨーガ指導や個人レッスンで大人の方へヨーガ指導を行っています。 これからこのホームページを通して、一般の方々にも「ヨーガ療法」を広く知って頂けるよう、色々発信していきたいと思いますので、よろしくお願いします。 北海道はまだまだ寒い時期が続きますが、ヨーガで元気に体を動かして健康に冬を乗り切りましょう! 夏は太陽の下で元気に体を動かしています♪ 【報告:認定ヨーガ療法士(旭川)室林 良美】
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2021年2月16日


緊急座談会開催報告
2020年12月6日(日)14:00~16:30に、ZOOMで緊急座談会を開催しました。途中参加、退出を含め9名参加。 コロナによりヨーガ活動がどのようになっているのか、気軽な感じで参加者のみなさんからお話がありました。参加者は少なかったですが、その分内容の濃い時間となり、それぞれの生活の変化やヨーガ活動の話しで盛り上がりました。 コロナに対する反応が、地区によって温度差があること、生徒さんからの以外な指摘、コロナが身近にあることのお話しがありました。また、オンラインやレッスンでのマスク対策の具体的な情報もあり、今までは気にしなかった事を考えるきっかけになりました。 レッスンが安全で快適にできるように、そしてこんな時だからこそ、生徒さんを元気づけたいと思う療法士の真摯な思いが感じられる座談会でした。 【報告:認定ヨーガ療法士(札幌)齋藤 香】
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2020年12月8日


青空ヨーガ開催報告
2020.9/13日曜日、北広島市ニーウン・ペツガラス研究所カフェの敷地内にて 青空ヨーガを開催致しました。曇り空に時折雨混じりで、開催に関して迷いましたが、ご参加の際は体調に留意した上でお越し頂く事とし、開催決行しましたが、開催直後から徐々に雨脚が強くなり青空ヨーガの予定が、どしゃ降りヨーガとなってしまったため、予定時間よりも早く切り上げました。 雨に濡れ時間短縮したにも関わらず、参加者の皆様からは「雨でも気持ち良かった・楽しかった」「また外でやりたいです」「滝業のようで修行となりました」「雨の中で、はしゃいだのは子供の時以来で楽しかった」など 温かい言葉をかけて頂き本当に救われました。悪天候の中、参加して下さった14名の皆様、敷地を提供して下さったニーウン・ペツガラス美術研究所様に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。 2015年のネパール大地震で被災された児童へ制服を。NPO法事国際セーヴァの会を通し、1万円を寄付させて頂きます。 【報告:認定ヨーガ療法士・札幌 横山 敏子】
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2020年9月24日


ウィズコロナ対策・オンラインヨガ講座 「真夏のオンラインヨガリトリート」報告
7月23日〜26日に、各地のヨーガ療法士で開催しましたウィズコロナ対策・オンラインヨガ講座「真夏のオンラインヨガリトリート」が無事終了いたしましたので報告させていただきます。 ヨーガ療法士の皆様を始め、現在YTICやYICで学ばれている方、生徒さんや一般の方々と沢山の皆様に参加していただけたことを心より感謝し、お礼申し上げます。 ヨーガ療法が初めての方にもわかりやすく伝わるように、 体操法、呼吸法、瞑想法などをそれぞれのヨーガ療法士の持ち味を生かしながら全13講座でお伝えさせて頂きました。 コロナ禍となりオンラインでの新たな活動の場が広がった今、少しずつ模索しながらオンラインの良さも取り入れつつヨーガ療法を伝える一つのツールとして、ヨーガ療法士仲間で助け合いながら行った事は、今後の活動へのさらなる一歩になったと感じています。 これを機にヨーガ療法をオンラインを通して、さらに全国に沢山広げられるようにまい進していきたいと思いますので、今後とも皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。 第4期札幌YTIC 砂川圭子 第6
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2020年8月30日


「Park Yoga in 円山公園」開催報告
6月28日(日)今にも雨が降りそうな中でしたが、国際ヨーガデーを祝おうと円山公園で3名のインストラクターで開催しました。 今年は、ネパールの子ども達への制服支援チャリティーとして、ご参加していただいた皆さまのご協力に感謝申し上げます。 皆様のお気持ちは、予定では、今年11月にネパールの子供たちの冬服に使われるよう届けられます。 外でのヨーガは、自然そのものを肌で感じ五感にも働きかけます、コロナ渦の自粛明け、つぼみが花開くような清々しさに包まれました。 また、来年もどうぞよろしくお願い致します。 高松円(Yoga☆Bharata)・高野昌子(SVASTHA YOGA)・貝森紹子(7期YTIC)
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2020年8月12日


国際ヨーガの日 「チャリティ・イベント石山緑地」開催報告
7月31日金曜日に「国際ヨーガの日チャリティ・イベント石山緑地」が無事終了いたしましたので報告させていただきます。 募金額は20,500円集まりましたので、今年はNPO法人国際セーヴァの会を通してネパールの被災者の方への寄付金とさせていただきました。 ありがとうございました。 マスク、アルコール消毒と2mのソーシャル・ディスタンスを保ちながら行わせていただきました。 当日は良い天気に恵まれ、白樺の木の下でリスの飛び入り参加もありで、12名の方の出席と、募金のみの方3名の計15名の方々のご協力がありました。 「自然と一体になり繋がりを感じた」「5感を使った瞑想は新鮮だった」「久しぶりにすがすがしい気分になった」「楽しかった」などの感想が聞けました。 これから伝統的ヨーガとヨーガ療法の素晴らしさを多くの皆さまにお伝えしていきたいと思います。 ありがとうございました。 【報告:認定ヨーガ療法士・札幌 大西里香、小端裕美】
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2020年8月11日


「チャリティヨーガ in 岩見沢」報告
ヨーガ療法スタジオクティールでは、7月24日金曜日に「国際ヨーガの日inクティール チャリティイベント」を行いました。 募金額は26800円集まりましたので、今年はNPO法人国際セーヴァの会を通してネパールの被災者の方への寄付金とさせていただきます。ありがとうございました。 今回のチャリティヨーガでは、1部は認定ヨーガ療法士の菅原あゆみさんが「アーユルヴェーダ講座」2部はヨーガ教師の長内恵さんが「ヨーガの体操法・呼吸法・瞑想法」3部は認定ヨーガ療法士中村恵が「免疫力向上とヨーガ療法・伝統的ヨーガの座学と実習」をさせていただきました。 今年はコロナ対策があったので初の試みとして、スタジオは人数制限でご参加いただき、他の皆さんはzoomを使ったオンライン参加と録画配信から選択していただいて、スタジオとオンラインと録画との同時配信でイベントを開催させていただきました。 アーユルヴェーダに興味が湧いたという感想や、座学があったことでヨーガの奥深さを知ることができたなど、ご参加いただいた方に色々な意見をいただきまして、今年も無事開催できたことを本当に嬉しく
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2020年8月3日


「びばいっこフェスティバル」での ボランティア活動
ヨーガ療法スタジオクティール では、2月9日(日)、毎年美唄市で行われています「びばいっこフェスティバル」の方へボランティアヨーガ活動のため参加させていただきました。 この美唄市によるイベントは市の世代間交流を目的とし、美唄尚栄高校ロボット操作体験、ひもくじ、巾着作り、風船アート、昔の遊び、パネルシアター、お茶会、軽食、ゲームスタンプラリーなど、様々な世代の市民のみなさんで作り上げているもので、毎年必ず美唄市長もお見えになります。 2000年より始まりましたこのイベントは今年で20回目となり、ヨーガ療法スタジオクティールでも毎年ヨーガ療法体験ブースを設けさせていただきまして、小さいお子さんからお父さんお母さん、たくさんの方々にヨーガの体験をしていただきました。 キッズにはカードを使った動物などのヨーガポーズを一緒にやって楽しんだり、大人の方には、お一人お一人身体の症状や体調をお聞きして、呼吸法や体操法、椅子ヨーガなども体験していただきました。ヨーガ療法ではよく使う技法ですが、吐く呼吸の時に「アー」と声を出していただいて息を吐きだしていくという環境
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2020年5月11日


「ペット+ZOOMヨーガ」を開催しました
環境の変化で大変な日々を過ごされいると思います。緊張や不安が少しでも緩み、楽しんでもらえればと思い、ペットと一緒のZOOMヨーガを開催しました。 ヨーガ療法士:高松 円、大西里香、斎藤 香
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2020年5月10日


2020年ワンデーセミナー開催報告
2020年1月13日に札幌に木村慧心先生が来てくださり、ワンデーセミナーが開催されました。北海道内室蘭、旭川、遠くは中国の方もいらっしゃり、総勢32名の方々にご参加いただきました。 ここ最近は木村先生が札幌へいらしてくれることはかなり少なくなってきたので、この貴重な機会にたくさんの方々が参加してくださり、伝統的なヨーガのお話を聞いていただくことができて良かったと思います。 YIC講座などでは、DVDなどで木村先生の講座を受けることができますが、やはり生の木村先生からいろいろなお話を聞いて欲しいです。 昨年、インドのモディ首相からいただいた「インド首相賞」受賞時のお話も、木村先生節を効かせてお話しくださいました。 WHOで策定しました「ヨーガ指導に関する指導基準」のお話も興味深かったのではないでしょうか。 ヨーガ療法のことを知っている方も、ヨーガはポーズと思っていた方も、ヨーガの奥深さを感じたのではと思います。ヨーガ療法での体の変化なども数値や、写真などで見せていただき、とてもわかりやすくお話していただきました。そして今回、印象に残っているのは、ト
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2020年1月6日


日本統合医療学会北海道支部学術大会での 症例発表
第6期YTIC 高野昌子です。11月10日(土)に行われた日本統合医療学会北海道支部学術大会での症例発表のご報告をさせていただきます。この度は貴重な機会を与えていただきありがとうございました。 アトピー性皮膚炎の痒みや痛みといった症状により幼少期より長年不眠症状に悩まされてきた女性に対して約5か月間のヨーガ療法実習を行った症例を発表させていただきました。ヨーガ療法における構造論としての五蔵説やヨーガ療法独自の半構造化面接の手引きを使用してのアセスメント、CCCとしては実習を重ねていく中で客観視力が向上し、認知の変容から行動変化が生じたこと、主訴が軽減したことなどを発表し、ヨーガ療法が単なる肉体における健康増進法にとどまらず、心理面や認知面、宗教性にも影響を与えてホリスティックな健康を実現していくものであるということをお伝えさせていただきました。 1回90分の実習の中での体操、呼吸、瞑想、ダルシャナの割合は?1度改善した主訴がまた悪化したことに対して考えられることは?といった質問が出て、参加者の皆さんが真剣に発表を聞いてくださっているのが伝わりあり
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2019年11月25日


北海道初級ダルシャナ臨時練習会(第5回目・最終回)
★日時:2019年9月22日(日)9:45~16:00 ★会場:札幌市 市民交流プラザ ★ファシリテーター:中田愛子先生 ★参加人数:17名 【練習内容】 〇練習後の守秘気味についての注意事項〇ファシリテーター養成講座の内容とファシリテーター試験について 〇前回まで行った5ステップ①②③④の復習 ① 周辺情報の共有・無駄な周辺情報を広げ過ぎない・焦点をあてすぎない ② エピソードに入る前の絞り込み・軸を定める・クライエントとセラピストが1:1ぐらいでのやりとり・絞り込みはクライエントにしてもらう。セラピストの思い込みで絞りこみをしない。 ③ エピソード・日時特定をする。・スクリーンを見るように共有。・感情については「どんな風に感じましたか?」・思考については「どんな風に考えましたか?・行為を聞かせていただく「どうしたのですか?」・理想像を聞いて解決像に向かうとエピソードからずれるのでここではやらない。・クライエントとセラピストが8:2ぐらいでのやりとり。 ④ 五臓説YTA 〇今回のテーマ [⑤インフォームドコンセント] について・セラピストの思い
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2019年9月24日


ダルシャナ自主勉強会レポート
9月8日(日)10:00~16:00、北星学園大学の教室をお借りして、ダルシャナ自主勉強会を開催しました。参加者は12名(うち2名は午後から参加)でした。9月22日がダルシャナ練習会の最終回、その後は10月に鎌田先生が来札し、ファシリテーター試験となります。 候補生以外の方も積極的に参加いただきました。冒頭に、「本当のお困りごとを話そう」とこの日の勉強会の意図を共有しました。 3人1組のグループとなり、午前は各グループでセラピスト役とクライエント役を交代しながら、3セッション行いました。午後は、各グループから1ケースずつ出していただき、別グループからセラピスト役を立てて、全員の前で3セッションを行いました。同じケースでも、セラピスト役が変わると流れにも変化が出たり、クライエント役の気づきも増えたりと、非常に深みのある内容となりました。 とくに、五蔵説アセスメントの部分は念を入れて話し合うことができたのが良かったと思いました。私(佐高)は、各グループを回り、ファシリテーター役をさせていただきました。 「知り合いには、むしろ話しにくい」という意見もあ
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2019年9月1日


北海道初級ダルシャナ臨時練習会(第4回目)
北海道札幌市で下記の日程でダルシャナ練習会が開催されました。2019年8月11日 日曜日AM9:30~PM4:30 (中田ファシリテータ) 私は1、2回目と東京赤羽ヨーガ療法研修センターで受講しました。赤羽では参加者人数が多く、中田ファシリテーターと加藤ファシリテーターの二名体制で、セラピスト役になるのが難しく思いましたが、札幌は少人でしたのでセラピスト役もスムーズに進んでいました。札幌は次回が最終講座ともあり、本番さながらの程よい緊張感と慣れた雰囲気で笑いもありながらの約7時間となりました。 今回の講座は「五蔵説アセスメント」への落とし込み。レジュメに重要ポイントとして①根拠に基づく②主観と客観の区別③目的論の視点④各鞘の関連を意識しながらのインテーク面接を進めていきました。オブザーバー席にいた私ですが、20分と言う短いようで長い時間の中、実習者が話すスピードがとても速く、そして膨大な情報量を即座に仕分ける作業や、関心に関心を寄せ、閉じられた質問や開かれた質問を器用に使い、練習で7ケース行いましたが最後あたりは頭が熱くなり、練習不足の為に何とも
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2019年8月29日


北海道初級ダルシャナ臨時練習会(第3回目)
〇日時:2019年7月28日(日) 〇場所:市民交流プラザ(札幌市) 〇ファシリテーター:中田愛子先生 〇参加人数:23名 1.これまでの復習と今回のポイントは…〇周辺情報の共有(3~5分)・主訴にまつわる情報を扱うため、関連性のない質問で相手を傷つけないことが大切。・5原則:1軽やかに、2爽やかに、3丁寧に、4広く、5浅く。 〇絞り込み(1分)・一つの主訴だけにロックオンしない。これかな、あれかな…、と探る。・解釈投与「私の理解で合っていますか?」と確認する。 〇エピソードの共有+絞り込み(10分)・日時を特定すればするほど、ビビットなやり取りができる。・感情の確認では、喜怒哀楽や不安、焦り、イライラなどを確認する。・思考と行為を確認することで、こだわりや執着がうっすらと見える。 〇今日の主な目的・エピソード共有と絞り込みを集中的にじっくり取り組む。 2.中田ファシリのデモンストレーションをしっかり観察・いまどの段階を進んでいるのかを意識して観察する。・クライエントの関心事がいったい何のかを大切に扱う。・その他の情報が出てきた場合は、関心事と比
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2019年7月30日


ダルシャナ自主勉強会開催報告
7月21日(日)、10:00~16:00の日程で、市民交流プラザでダルシャナ自主勉強を開催しました。 終日参加4名、午前のみ1名、午後のみ2名、合計7名の参加でした。 今回は、中田愛子先生のダルシャナ練習会の流れにのっとり、参加者がセラピスト役、クライエント役をそれぞれ交代で担当しました。 合計6ケースを行い、健康問題、対人関係、親の介護など、内容が多岐にわたりたいへん深く考察できるものばかりでした。 ダルシャナ練習会を2度経験しているので、セラピストが陥りがちなミスなども回避できていて、みなさんが腕を磨かれているのを感じました。 1ケースが終わるたびに、セラピスト役、クライエント役の感想と、オブザーバー全員のフィードバックが、大変参考になるものばかりでした。フィードバックは非常に重要! 客観視するきっかけになります。 最後は時間が足りなくなるほど、フィードバックが盛り上がりました。ご参加いただいた皆さん、お疲れさまでした。 【報告:認定ヨーガ療法士(札幌)佐高 葵月代】
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2019年7月21日


国際ヨガday2019 in 札幌 終了のご報告
2019年6月23日(日)国際ヨーガデイ2019in札幌を開催いたしました。当日はあいにくの曇天、たまに小雨が降る中にもかかわらず、約100人の参加者が札幌の中心部にある創成川公園(狸二条広場)でヨガを楽しみました。 プログラムは、ヨーガ療法の他、アイアンガーヨガ、アシュタンガヨガ、笑いヨガなど、8つの団体がリレー形式で繋ないでいきました。 水野ヨガ学院の水野先生による呼吸法からスタート。体を動かしながらの深い呼吸。多少の雨などまったく気にならない様子で皆さん集中していました。 ヨガ・シャラの講師のりさんによる笑いヨガは、全身を大きく使って大きな声で、100人みんなで「いいぞ、いいぞ、イェーイ!」の掛け声。笑い声が響きました。 アシュタンガヨガなど少しハードなヨガでは、皆さんそれぞれ出来るポーズにチャレンジ。 ラストはヨーガ療法。講師はヨーガ療法士の高野昌子さん、アシスタントは同じくヨーガ療法士の中山洋美さん。 100人でアイソメトリック、緊張と弛緩、そして呼吸を感じながら、良いクールダウンになったのではないでしょうか。 創成川公園での国際ヨガデ
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2019年7月16日
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